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| <第一話 カラミティ代理強襲> |
謎の?人物甲板さんが書いてくれました。 てっきり自分のブログに書くと思ったのに長いコメントでびっくりしたよ! パロディなのにメインより出来がいいので、才能に嫉妬しましたw プロット渡すからメインも書いてw
出来がいいのでこっちにものせます。
もう50mあきらめます。
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| 小説カラミティとカラミティ代理 第一回<カラミティ代理登場> |
ブログのヒット数があがってきて、びびってるヌノです。 こんばんは。
商会チャットから始まった企画です。
カラミティ>世界の海を荒らしまわる本体! カラミティ>各国の海軍が追うもつかまらず・・ ヌノ・ゴメス>www カラミティ>ついに異世界から呼び出される代理! ヌノ・ゴメス>まぁちょっと違うがフィクションだからOK カラミティ>本来同じ人間だから考えることはわかる カラミティ>なのでアジトを上手くみつけられるかもしれない! ヌノ・ゴメス>ほほう カラミティ>ここにはじまる カラミティ>IF海賊だったら?カラミティ vs IF軍人だったら?カラミティ ヌノ・ゴメス>おー カラミティ>時空を超えた海の戦い!勝利の女神がほほえむのはどちらかー! 完 ヌノ・ゴメス>OPはフラッシュで ヌノ・ゴメス>それあれじゃん ヌノ・ゴメス>うちきり漫画家の最終回見たいじゃん カラミティ>エー ヌノ・ゴメス>ワーワー ヌノ・ゴメス>じゃあこのログをブログにのせて読者をあおってみようw カラミティ>やめてw ヌノ・ゴメス>エー ヌノ・ゴメス>よみたいー カラミティ>我慢しなさい! ヌノ・ゴメス>お父さんよみたいー カラミティ>パパ わがまますぎ! ヌノ・ゴメス>じゃあこうしよう ヌノ・ゴメス>それを俺が書こう カラミティ>それだ!!
以上の冗談のようなはなしから生まれた話です。 全7回程度を予定
ちなみに書き終えたら
カラミティさんが50m支払ってくれるそうですΦωΦ
楽しみにしてます。 [READ MORE...]
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| DOL小説14 |
炎・・・炎・・・炎・・・ 焼ける屋敷の中でハンクは剣をふるった。 (きりがないな・・。) 殺到してくる黒い影は増すばかりだった。
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| DOL小説13 |
「ゴメス様、もう侵入者はいないようです。」 ピエールはいつもと同じ規則正しい足取りで広間に入ってきた。 「ご苦労。」 ゴメスはピエールに座るように目で合図をするとマリア・カラミティの2人にもこちらに来るように合図をした。 [READ MORE...]
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| DOL小説12 |
ピエールが剣をふるうと男は音もなく倒れた。 男はまるでピエールの相手にならなかった。 男は一瞬光るものが見えたかと思うと地に倒れてる自分を知った。 (こいつ・・・何者だ・・・・我々が・・・こんな・・・) 薄れ行く意識の中で男は思った。 長い髪をなびかせながら立ち去るピエールの背中が少しずつ離れていく。 (ば・・化け物め・・・。) そして男の意識は途絶えた。
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| DOL小説11 |
リスボンの夜も更けゆくころ・・・・。 「ここか・・・けっこう大きな邸宅だな。」 モウリーニョはゴメス邸を見上げた。 「商会の拠点も兼ねてますから。」 真後ろの黒服が答えた。 「お前らはここで待機していろ。私1人で行ってくる。何かあったら連絡する。」 「はっ!」 背後のいくつかの黒い影は掻き消えるようにいなくなった。
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| DOL小説番外編 |
カラミティ氏がよさげな、うちの小説の補完?バージョンをコメントで書いてくれました。 せっかくなのでこっちに載せようと思います。 カラミティ氏が書いたDOL小説番外編は続きの「READ MORE」というところからどうぞ。 サイヤング氏はこの続きがあるのを知らなかったらしく、いつもぶつ切れだなぁと思ってたそうな。ナムナムw 大海戦が行われていますが、ポル人にとっては影響ありません。 ダブリンに向けて金ためないとねえ。 ぜんぜんたまってませんw そんなこんなで土日は貿易でもしようかな。久しぶりに。 そんな感じ・・・ということで続きはカラミティ氏の小説をお楽しみください。
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